《予 告》静岡市文化財資料館で「 駿 府 九 十 六 ヶ 町 」展が開催されます。1月26日(土)から。

現在の静岡市の町並みは、家康が駿府城とともに城下に整備した所謂「駿府九十六ヶ町」が原点となっています。町名の由来、町割りの特徴、城下に住んだ町民の暮らし、今の残る老舗の紹介などを古文書や古絵図によって紹介します。住んでいる町について、知ってるようで知らなかった新たな発見があるかもしれません。1月26日(土)から3月3日(日)まで 9時~16時30分 静岡市文化財資料館 (静岡浅間神社境内)月曜休館(2月11日は開館 翌日休館)入場料 一般200円 中学生以下50円。詳しくはチラシをご覧ください。